国道よりも酷道、県道、そして林道が好き。 ツーリングに行きたくてもなかなか行けない中年ライダーのツーリング、温泉、B級グルメと時々サッカーの話。
バフ、バフ、バフ・・・プスン!


「マジですか?」


イヤ~~~ッ! 


sanngokukosirinndou1312-001b.jpg


 



12/7 (土)

実は前回の「串柿の里」ツーリングの帰りから

ミドリン号(250TR)の調子がイマイチだったのです。

停まっているような速度から加速しようとアクセルを開けていくと

息継ぎをするというか、しゃっくりをするというか・・・

信号待ちから発進して数メートルでエンストしたりして・・・







帰ってからとりあえず「プラグでも交換してみようか」

と奮発してイリジウムプラグを取り付けて、テストにと思い

京都南部から三重県につながる三国越林道を走ることにしました。








sanngokukosirinndou1312-002b.jpg

早朝散歩なので6時半出発!



エンジンは予想外にもセル一発でかかり、

国道163号線を奈良方面に進路をとります。






sanngokukosirinndou1312-003b.jpg


清滝トンネルをくぐって少し走ったところで、

いつもの定番、吉野家の朝定食で腹ごしらえ。








sanngokukosirinndou1312-004b.jpg

木津川沿いの定点ポイントもすんなり通過









sanngokukosirinndou1312-005b.jpg

和束方面へ向かって県道5号に入ります。






sanngokukosirinndou1312-006b.jpg

自転車乗りの方がよく集まっている白栖橋交差点のローソン


こちら、実はもともと京都で最初に登録された道の駅「茶処 和束」です。


そして、2004年に全国で初めて登録抹消となった道の駅でもあります。


sanngokukosirinndou1312-024b.jpg
ここがまだ道の駅だったころの看板






県道62号線に少し入ったところで太陽が昇ってきましたよ。


sanngokukosirinndou1312-007b.jpg









sanngokukosirinndou1312-008b.jpg

そして、注意して走らないと見過ごしてしましそうな標識のところが林道入口







sanngokukosirinndou1312-009b.jpg

これ、なんか紙で巻かれてるし~


雨降ったら終わりやん~ 











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この辺りは宇治茶の産地でもあるのでこういった茶畑が多い 









sanngokukosirinndou1312-011b.jpg

「三国越林道」は、国道163号線とほぼ平行しているため、


島ヶ原に抜けるには国道を走った方がはるかに早い。


通行車両もほとんどなく、この日もすれ違ったのは1台のみ。


ある意味バイクの練習にはもってこいの道かもしれないね~ 











sanngokukosirinndou1312-012b.jpg

林道の中盤で、「童仙房」という集落があり、


とくに何もないところなのですが、


ネーミングがなんか惹かれるものがあるね~ 







ウロウロしたいのですが、


この辺りまで来たところでミドリン号の調子が段々悪くなってきた。


プラグの交換だけでは効果出なかったか~


やはり低回転時がイマイチですな~







sanngokukosirinndou1312-013b.jpg
「高麗寺」も気になるので寄っていきたかったのですが、


このひっそりしたところにアクセル ガンガンあおりながら


入っていくのもヒンシュクやからスルーして先に進もか~








sanngokukosirinndou1312-014b.jpg

こういう不調のときは、ひと気のない道は不安やわ~ 





そんなこんなで、展望のひらけるところに出てきたよ



sanngokukosirinndou1312-015b.jpg



sanngokukosirinndou1312-016b.jpg

見えているのは島ヶ原の方かな~?






sanngokukosirinndou1312-017b.jpg

そろそろこの林道も終盤







sanngokukosirinndou1312-018b.jpg



林道を出てすぐの所にある「正月堂」には少し立ち寄ってみました。



sanngokukosirinndou1312-019b.jpg

こちらの修正会が、東大寺の二月堂のお水取りの発祥の地と言われてます。




sanngokukosirinndou1312-020b.jpg


sanngokukosirinndou1312-021b.jpg






この後もイロイロ寄り道したかったのですが、

どうにもミドリン号の調子がひどくなってきて、

信号待ちで発進出来ないぐらいに・・・









なんとか、家にたどり着いてバイク修理屋さんに電話で相談しながら


もう一度エンジンかけようとしたら、ランプも何もつかず


ウンともスンともいわない状態になった。


どうもバッテリーが終わったみたい。













後日、バッテリーをネットで購入(古河製)して付け替えたら、

今までの不調がウソのように無くなったよ~ 










バイク屋さんの診断によると、

バッテリーが寿命を迎えたことにより

電気的に温めていたキャブヒーターが効かなくなり

スローが、凍って詰まった状態になっていたのではないかということでした。


sanngokukosirinndou1312-025b.jpg
この部分、電気で温めてるみたい。







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sanngokukosirinndou1312-022b.jpg
「治ってよかったね~」




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12/7 (土)

実は前回の「串柿の里」ツーリングの帰りから

ミドリン号(250TR)の調子がイマイチだったのです。

停まっているような速度から加速しようとアクセルを開けていくと

息継ぎをするというか、しゃっくりをするというか・・・

信号待ちから発進して数メートルでエンストしたりして・・・







帰ってからとりあえず「プラグでも交換してみようか」

と奮発してイリジウムプラグを取り付けて、テストにと思い

京都南部から三重県につながる三国越林道を走ることにしました。








sanngokukosirinndou1312-002b.jpg

早朝散歩なので6時半出発!



エンジンは予想外にもセル一発でかかり、

国道163号線を奈良方面に進路をとります。






sanngokukosirinndou1312-003b.jpg


清滝トンネルをくぐって少し走ったところで、

いつもの定番、吉野家の朝定食で腹ごしらえ。








sanngokukosirinndou1312-004b.jpg

木津川沿いの定点ポイントもすんなり通過









sanngokukosirinndou1312-005b.jpg

和束方面へ向かって県道5号に入ります。






sanngokukosirinndou1312-006b.jpg

自転車乗りの方がよく集まっている白栖橋交差点のローソン


こちら、実はもともと京都で最初に登録された道の駅「茶処 和束」です。


そして、2004年に全国で初めて登録抹消となった道の駅でもあります。


sanngokukosirinndou1312-024b.jpg
ここがまだ道の駅だったころの看板






県道62号線に少し入ったところで太陽が昇ってきましたよ。


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sanngokukosirinndou1312-008b.jpg

そして、注意して走らないと見過ごしてしましそうな標識のところが林道入口







sanngokukosirinndou1312-009b.jpg

これ、なんか紙で巻かれてるし~


雨降ったら終わりやん~ 











sanngokukosirinndou1312-010b.jpg

この辺りは宇治茶の産地でもあるのでこういった茶畑が多い 









sanngokukosirinndou1312-011b.jpg

「三国越林道」は、国道163号線とほぼ平行しているため、


島ヶ原に抜けるには国道を走った方がはるかに早い。


通行車両もほとんどなく、この日もすれ違ったのは1台のみ。


ある意味バイクの練習にはもってこいの道かもしれないね~ 











sanngokukosirinndou1312-012b.jpg

林道の中盤で、「童仙房」という集落があり、


とくに何もないところなのですが、


ネーミングがなんか惹かれるものがあるね~ 







ウロウロしたいのですが、


この辺りまで来たところでミドリン号の調子が段々悪くなってきた。


プラグの交換だけでは効果出なかったか~


やはり低回転時がイマイチですな~







sanngokukosirinndou1312-013b.jpg
「高麗寺」も気になるので寄っていきたかったのですが、


このひっそりしたところにアクセル ガンガンあおりながら


入っていくのもヒンシュクやからスルーして先に進もか~








sanngokukosirinndou1312-014b.jpg

こういう不調のときは、ひと気のない道は不安やわ~ 





そんなこんなで、展望のひらけるところに出てきたよ



sanngokukosirinndou1312-015b.jpg



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見えているのは島ヶ原の方かな~?






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そろそろこの林道も終盤







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林道を出てすぐの所にある「正月堂」には少し立ち寄ってみました。



sanngokukosirinndou1312-019b.jpg

こちらの修正会が、東大寺の二月堂のお水取りの発祥の地と言われてます。




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sanngokukosirinndou1312-021b.jpg






この後もイロイロ寄り道したかったのですが、

どうにもミドリン号の調子がひどくなってきて、

信号待ちで発進出来ないぐらいに・・・









なんとか、家にたどり着いてバイク修理屋さんに電話で相談しながら


もう一度エンジンかけようとしたら、ランプも何もつかず


ウンともスンともいわない状態になった。


どうもバッテリーが終わったみたい。













後日、バッテリーをネットで購入(古河製)して付け替えたら、

今までの不調がウソのように無くなったよ~ 










バイク屋さんの診断によると、

バッテリーが寿命を迎えたことにより

電気的に温めていたキャブヒーターが効かなくなり

スローが、凍って詰まった状態になっていたのではないかということでした。


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この部分、電気で温めてるみたい。







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「治ってよかったね~」




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[2013/12/26 23:25] | 探索ツーリング
トラックバック:(0) |


のりまき
三国越林道はr5に入口があるのですね。一度探したことがあるのですが、見つけられませんでした。魅力的な景色です。
バッテリーが寿命になったら、そんな風になるのですね。ちょっとでも不調を感じたらすぐホンダに丸投げしてるので、メンテナンス知識が全く学習できません。
でもこれで直ってよかったですね。


大和
今のバイクはバッテリーがダメになるとOUT!ですよね(^o^;)
オイラもギリギリセーフで自宅までってありました。
ミドリン号のバッテリーも
最後の力を振り絞り家まで頑張ってくれたんですね^^


見覚えのあるところ・・・
nmtr220
まんとさん、こんばんは。
すっかり冷え込んだ早朝出動ですねー。さすがに若い!
日中でも対向車がほとんど無い、ある意味天国なんですけどね。
トラブルだと落ち着いて乗ってられなかったでしょうね。

やっぱり信頼の国産バッテリーなんですね。
私は不安な中華安もんバッテリーも1年たちましたが、今の所・・・

キャブヒーター?ってセローにもあるのかな?
出先でバッテリーアウトになっても
キャブ車なら押しがけ始動で帰れると思ってました。(?)
それでキャブ車にしたのに・・・
それでは。


かめはめは
私もバッテリダウンでキャブ車が調子悪くなると
いうことを知りませんでした。
キャブヒーターなるものがあるんですねぇ~
寒くない地域では大丈夫なんでしょうね。

正月堂というのがそんなところにあるんですね。
確かに東大寺には2月堂からしかないですものね。
へ~
面白いなぁ~

のりまきさん こんばんは~
まんと
> 三国越林道はr5に入口があるのですね。一度探したことがあるのですが、見つけられませんでした。魅力的な景色です。
> バッテリーが寿命になったら、そんな風になるのですね。ちょっとでも不調を感じたらすぐホンダに丸投げしてるので、メンテナンス知識が全く学習できません。
> でもこれで直ってよかったですね。


三国越林道は、r5からr62を少し南下したところに入口があります。
r62に入り、何か所か「どっち?」と思うような分岐がありますが、
道なりと思える方に進んだところに記事中にある、紙で巻かれた
案内表示がありました。

バッテリーの切れたバイクを何回か乗ったことあるのですが、
エンジンさえ、かかれば調子が悪くなることはなかったので、
今回のような体験は初めてでした。
おそらく、このバイクだけの症状かもしれませんね。

大和さん こんばんは~
まんと
> 今のバイクはバッテリーがダメになるとOUT!ですよね(^o^;)
> オイラもギリギリセーフで自宅までってありました。
> ミドリン号のバッテリーも
> 最後の力を振り絞り家まで頑張ってくれたんですね^^

今の新車はすべてそうでしょうが、インジェクションのバイクは
バッテリーが切れた時点で燃料が送られないのでもう走れないですよね。
林道の途中で動かんようになったらどうしようかなと
ドキドキしながら走ってましたよ(笑)
ホント、帰着してから力尽きましたので助かりました。^^)/




nmtr220さん こんばんは~
まんと
> まんとさん、こんばんは。
> すっかり冷え込んだ早朝出動ですねー。さすがに若い!
> 日中でも対向車がほとんど無い、ある意味天国なんですけどね。
> トラブルだと落ち着いて乗ってられなかったでしょうね。
>
> やっぱり信頼の国産バッテリーなんですね。
> 私は不安な中華安もんバッテリーも1年たちましたが、今の所・・・
>
> キャブヒーター?ってセローにもあるのかな?
> 出先でバッテリーアウトになっても
> キャブ車なら押しがけ始動で帰れると思ってました。(?)
> それでキャブ車にしたのに・・・
> それでは。


家族がまだ寝ている早朝がイヤミ言われず出かけやすいだけですよ^^)/
三国林道、初めて走りましたが、早朝ということもあって
まったく人の気配がないんですよね。
普通なら、前を4輪で塞がれることなく気持ちよく走っているはず
でしたが、この時はさすがに楽しめませんでした。

バッテリーは購入後、新品(同じく古河製)にして2年半で寿命。
ゼファーのほうは6年ぐらい持ちましたので、予想外に早く交換
することになりました。バッテリー本体の大きさもゼファーの物の
半分ぐらいしかないので持ちも悪いのかもしれませんね。
100円ショップの単三乾電池がすぐ切れるというイメージがあるので
格安のバッテリーを装着する勇気がもてないんですよ~



かめはめはさん こんばんは~
まんと
> 私もバッテリダウンでキャブ車が調子悪くなると
> いうことを知りませんでした。
> キャブヒーターなるものがあるんですねぇ~
> 寒くない地域では大丈夫なんでしょうね。
>
> 正月堂というのがそんなところにあるんですね。
> 確かに東大寺には2月堂からしかないですものね。
> へ~
> 面白いなぁ~

バッテリーの寿命とキャブの不調が関係があったのかどうかは、
ホントのところはまだ謎です。
アイシングという症状(燃料が気化するときに熱を奪って凍結する)は
キャブにはよくあることのようですが、私はこのバイクに乗るようになって
初めての経験したことですから、全のキャブ車に起こるものとは思えません。
季節的なものでもありますので、南国の台湾製の車両にはキャブヒーター自体
装着されてないものが多いようですよ。

正月堂は笠置寺にもありましたよ~^^)/



teruteru
こんばんは~
早朝の林道ツーも良いですね。僕はなかなか早起きできませんが。
キャブ車は冬場は始動しにくいことがありますが、エンジンがかかればこっちのもんだと思ってましたが、こんな症状があるんですね。
バッテリーのお亡くなりは、人気の無い林道じゃなく帰宅してからで良かったですね。
バッテリー交換でミドリン号が元気になってなによりです。

teruteruさん こんにちは~
まんと
> こんばんは~
> 早朝の林道ツーも良いですね。僕はなかなか早起きできませんが。
> キャブ車は冬場は始動しにくいことがありますが、エンジンがかかればこっちのもんだと思ってましたが、こんな症状があるんですね。
> バッテリーのお亡くなりは、人気の無い林道じゃなく帰宅してからで良かったですね。
> バッテリー交換でミドリン号が元気になってなによりです。

早朝が道も空いているので走るにはいいですよ~
私もバッテリーがダメになったら、こんな症状がでるとは
思いもしませんでした。
帰ってくるまでは、プラグ交換したこともあって
セル一発でエンジンかかりましたのでバッテリーではなく
キャブをオーバーホールしなければならないのかなと
思いながら走っておりました。

結果的にバイク屋さんに入院することもなく回復してくれて
ホントよかったですわ~^^)/

コメント:を閉じる▲
コメント:
この記事へのコメント:
三国越林道はr5に入口があるのですね。一度探したことがあるのですが、見つけられませんでした。魅力的な景色です。
バッテリーが寿命になったら、そんな風になるのですね。ちょっとでも不調を感じたらすぐホンダに丸投げしてるので、メンテナンス知識が全く学習できません。
でもこれで直ってよかったですね。
2013/12/27(Fri) 10:07 | URL  | のりまき #47HQXcl.[ 編集]
今のバイクはバッテリーがダメになるとOUT!ですよね(^o^;)
オイラもギリギリセーフで自宅までってありました。
ミドリン号のバッテリーも
最後の力を振り絞り家まで頑張ってくれたんですね^^
2013/12/27(Fri) 18:13 | URL  | 大和 #sSCpTNZ2[ 編集]
見覚えのあるところ・・・
まんとさん、こんばんは。
すっかり冷え込んだ早朝出動ですねー。さすがに若い!
日中でも対向車がほとんど無い、ある意味天国なんですけどね。
トラブルだと落ち着いて乗ってられなかったでしょうね。

やっぱり信頼の国産バッテリーなんですね。
私は不安な中華安もんバッテリーも1年たちましたが、今の所・・・

キャブヒーター?ってセローにもあるのかな?
出先でバッテリーアウトになっても
キャブ車なら押しがけ始動で帰れると思ってました。(?)
それでキャブ車にしたのに・・・
それでは。
2013/12/27(Fri) 21:03 | URL  | nmtr220 #SwfDWuRo[ 編集]
私もバッテリダウンでキャブ車が調子悪くなると
いうことを知りませんでした。
キャブヒーターなるものがあるんですねぇ~
寒くない地域では大丈夫なんでしょうね。

正月堂というのがそんなところにあるんですね。
確かに東大寺には2月堂からしかないですものね。
へ~
面白いなぁ~
2013/12/27(Fri) 23:13 | URL  | かめはめは #-[ 編集]
のりまきさん こんばんは~
> 三国越林道はr5に入口があるのですね。一度探したことがあるのですが、見つけられませんでした。魅力的な景色です。
> バッテリーが寿命になったら、そんな風になるのですね。ちょっとでも不調を感じたらすぐホンダに丸投げしてるので、メンテナンス知識が全く学習できません。
> でもこれで直ってよかったですね。


三国越林道は、r5からr62を少し南下したところに入口があります。
r62に入り、何か所か「どっち?」と思うような分岐がありますが、
道なりと思える方に進んだところに記事中にある、紙で巻かれた
案内表示がありました。

バッテリーの切れたバイクを何回か乗ったことあるのですが、
エンジンさえ、かかれば調子が悪くなることはなかったので、
今回のような体験は初めてでした。
おそらく、このバイクだけの症状かもしれませんね。
2013/12/27(Fri) 23:45 | URL  | まんと #-[ 編集]
大和さん こんばんは~
> 今のバイクはバッテリーがダメになるとOUT!ですよね(^o^;)
> オイラもギリギリセーフで自宅までってありました。
> ミドリン号のバッテリーも
> 最後の力を振り絞り家まで頑張ってくれたんですね^^

今の新車はすべてそうでしょうが、インジェクションのバイクは
バッテリーが切れた時点で燃料が送られないのでもう走れないですよね。
林道の途中で動かんようになったらどうしようかなと
ドキドキしながら走ってましたよ(笑)
ホント、帰着してから力尽きましたので助かりました。^^)/


2013/12/28(Sat) 00:04 | URL  | まんと #-[ 編集]
nmtr220さん こんばんは~
> まんとさん、こんばんは。
> すっかり冷え込んだ早朝出動ですねー。さすがに若い!
> 日中でも対向車がほとんど無い、ある意味天国なんですけどね。
> トラブルだと落ち着いて乗ってられなかったでしょうね。
>
> やっぱり信頼の国産バッテリーなんですね。
> 私は不安な中華安もんバッテリーも1年たちましたが、今の所・・・
>
> キャブヒーター?ってセローにもあるのかな?
> 出先でバッテリーアウトになっても
> キャブ車なら押しがけ始動で帰れると思ってました。(?)
> それでキャブ車にしたのに・・・
> それでは。


家族がまだ寝ている早朝がイヤミ言われず出かけやすいだけですよ^^)/
三国林道、初めて走りましたが、早朝ということもあって
まったく人の気配がないんですよね。
普通なら、前を4輪で塞がれることなく気持ちよく走っているはず
でしたが、この時はさすがに楽しめませんでした。

バッテリーは購入後、新品(同じく古河製)にして2年半で寿命。
ゼファーのほうは6年ぐらい持ちましたので、予想外に早く交換
することになりました。バッテリー本体の大きさもゼファーの物の
半分ぐらいしかないので持ちも悪いのかもしれませんね。
100円ショップの単三乾電池がすぐ切れるというイメージがあるので
格安のバッテリーを装着する勇気がもてないんですよ~

2013/12/28(Sat) 00:39 | URL  | まんと #-[ 編集]
かめはめはさん こんばんは~
> 私もバッテリダウンでキャブ車が調子悪くなると
> いうことを知りませんでした。
> キャブヒーターなるものがあるんですねぇ~
> 寒くない地域では大丈夫なんでしょうね。
>
> 正月堂というのがそんなところにあるんですね。
> 確かに東大寺には2月堂からしかないですものね。
> へ~
> 面白いなぁ~

バッテリーの寿命とキャブの不調が関係があったのかどうかは、
ホントのところはまだ謎です。
アイシングという症状(燃料が気化するときに熱を奪って凍結する)は
キャブにはよくあることのようですが、私はこのバイクに乗るようになって
初めての経験したことですから、全のキャブ車に起こるものとは思えません。
季節的なものでもありますので、南国の台湾製の車両にはキャブヒーター自体
装着されてないものが多いようですよ。

正月堂は笠置寺にもありましたよ~^^)/
2013/12/28(Sat) 00:54 | URL  | まんと #-[ 編集]
こんばんは~
早朝の林道ツーも良いですね。僕はなかなか早起きできませんが。
キャブ車は冬場は始動しにくいことがありますが、エンジンがかかればこっちのもんだと思ってましたが、こんな症状があるんですね。
バッテリーのお亡くなりは、人気の無い林道じゃなく帰宅してからで良かったですね。
バッテリー交換でミドリン号が元気になってなによりです。
2013/12/29(Sun) 00:02 | URL  | teruteru #-[ 編集]
teruteruさん こんにちは~
> こんばんは~
> 早朝の林道ツーも良いですね。僕はなかなか早起きできませんが。
> キャブ車は冬場は始動しにくいことがありますが、エンジンがかかればこっちのもんだと思ってましたが、こんな症状があるんですね。
> バッテリーのお亡くなりは、人気の無い林道じゃなく帰宅してからで良かったですね。
> バッテリー交換でミドリン号が元気になってなによりです。

早朝が道も空いているので走るにはいいですよ~
私もバッテリーがダメになったら、こんな症状がでるとは
思いもしませんでした。
帰ってくるまでは、プラグ交換したこともあって
セル一発でエンジンかかりましたのでバッテリーではなく
キャブをオーバーホールしなければならないのかなと
思いながら走っておりました。

結果的にバイク屋さんに入院することもなく回復してくれて
ホントよかったですわ~^^)/
2013/12/29(Sun) 09:47 | URL  | まんと #-[ 編集]
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